コンビニのオリジナル商品に注目

コンビニ限定の商品が、結構気になったりします。お菓子の場合は、スーパー系では取り扱っていない特別な商品なので、見つけると買ってしまうことがあります。ポテトチップスは、コンビニでもスーパーでもどこにも置いてあるのですが、コンビニ限定のものは従来のものよりも、味付けが濃いものが置いてあります。個人的に、濃い味の方が好みなのでこれは嬉しいです。
あとは、そのコンビニ会社ごとのオリジナル商品があります。オリジナル商品だと、割とラーメン系をチェックしたりしています。好きなラーメンがあるのですが、それがオリジナル商品です。ラーメンなので、何気なく買っては食べたりしていて、とにかく頻繁によく買います。なのでこの商品がすべてのコンビニにも置いてあれば便利なのにと、思ったりもします。でも、オリジナル商品があるからこそ、コンビニの独自性だったり、カラーが出来たりするのでしょうね。また、コンビニによって、置いてある商品が違うから、行くのが楽しかったりもします。スイーツデザートに関しては、コンビニ各社が企画の段階から、かなり力を入れて練りに練って作っているようです。そのため以前に比べて、ここ数年のコンビニスイーツのクオリティーが高くなって、嬉しい限りです。

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買った本を読むタイミング

小説を購入する時というのは、これ面白そうだから読みたいな…と思って、買われていると思います。その小説は、家に帰ってすぐ読まれるのでしょうか?すぐというのは、大体2~3日以内くらいの事です。最近ふと、読むタイミングみたいなモノがちょっと気になりまして……。
私の場合ですが、ほとんどが買ってすぐに読むタイプですね。買ってすぐの時が、読みたい気持ちがMAXになっている状態なので、そのままそのタイミングで読み始めていくと、自然に面白く読み進められます。でも、読みたいと思っている小説で、遅かれ早かれ読むのだから、とりあえず買っておこうと購入した小説というのは、なぜかすぐに読み始めなかったりするんですね。また今度ゆっくり読もう、と思って少し置いておくと、結局その後もなかなか手に取らないまま……なんて事があります。そして後日、そろそろ読もう、と読み始めるのですが、読むペースが遅く進んでいかないんですね。なぜなのか、自分でもよくわかりません。もしかしたら気が乗らないのかもしれない、とも思うのですが……。
どうせ読むのなら面白く読みたいので、読みたいと思う小説を買って、すぐに読み始めています。なので私は、とりあえず買うとか、買い置きなどは、なるべくしないようにしています。

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改めて読みたい直木賞作品

有名な文学賞の中に、直木賞があります。毎年、芥川賞と一緒に発表されていますよね。この直木賞って、具体的にはどんな賞なのでしょうか。
直木賞は、直木三十五を記念して制定された、新聞・雑誌・単行本として発表された大衆文芸作品を対象としてた中から選ばれる賞なんですね。芥川賞が純文学(短編)を対象としているのに対して、直木賞は、言ってみればエンターテイメント性のある小説(短編・長編)を対象としています。
芥川賞に選ばれる作家さんは、割と無名な方ばかりなのに対して、直木賞に選ばれる方っていうと、結構知っている方が多いような気がします。あんなに有名で売れっ子作家なのに、まだ受賞していなかったのか…という作家さんも時々いらっしゃいます。いわゆる一般的な広い意味での、エンターテイメント性のある分野の小説であるため、受賞時は無名に近い作家さんでも、受賞後ブレイクされる方が多いですね。大ブレイクする作家さんも少なくありません。出す本が次々に映画化・ドラマ化され、出版前から映像化が決まっているなんていう、スゴイ作家さんもいらっしゃいます。やはり直木賞作家というと、数ある文学賞の中でも最も有名な賞というイメージがあります。それだけに受賞すると、作家として箔がつきますし、素晴らしいです。

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ステキな映画や小説を発掘する楽しみ

映画を劇場に観に行ったり、DVDレンタルしたりする時って、自分の好みで観たりするわけですね。でもたまに、友人や職場の人のおすすめを聞いたりして見たりもします。自分で選ぶものっていうのは、好みやジャンルがどうしても偏ったりして限られて来ると思うんですよね。なので人に聞いた、好きな映画や面白い映画などをレンタルして観るんです。一般的に良いとされる人気作品は別ですが、誰かに薦められた映画って、絶対に自分では選ばない作品だったりします。なので観て面白かったりすると、聞いて観て良かったと改めて感じますね。
人ぞれぞれ感性や感覚が違うので、必ずしも感想が一致するというワケではありませんが、食わず嫌い的に、せっかく良い映画なのに見ないというのは勿体ないと思うので、出来るだけ色んな作品を見ていきたいとは、常々思っています。
そしてこれは映画だけのことではなく、小説や本の分野についても同様に言えることかもしれないですね。名前だけは知っているのに、読んだことのない作家さんは沢山いますし…。沢山居過ぎて何から読んだらわからないのですが、絶対その中に自分好みの面白い小説の数々が埋もれているはずです。少しずつでも、そんな素敵な小説を発掘していけたらと思っています。

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青空に誘われて

雲ひとつ無い青空を見ました。こんな日は出かけたくなります。普段している読書もお預けにして出かけることにしました。朝のうちに洗濯物を済ませておいたので、帰る頃には乾いているだろうし、なんていい日なんだろうとちょっとうきうきです。特にしなくていけない事が無かったので、愛車に乗ってぶらぶらその辺をドライブです。突然海が見たくなって家から一番近い海辺へ出向いて見ました。コンビニでコーヒーとパンを買って行きました。この天候のせいか、人がちらほら。でもってあまり気にせず堤防台に座っておもむろにコーヒーとパンを食べ始めました。外で食べる食事はなんだか特別な気がして、子どものころから大好きです。運動会や遠足、家族そろって出かけたときのことなどを思い出します。海風に吹かれながら食べるパンは、またなんだか一味違っておいしかったです。帰りはふと目に付いたスーパーに寄って、お菓子を少々とお弁当を買って帰ってきました。お弁当買ってきたので今日はもう作らなくていいし、洗濯物は乾いていたし、ドライブに遠足気分でとっても楽しい一日でした。こんな青空の日がまた近いうちに見れるといいなと思います。そしたら今度は親友を誘って出かけたいと思う今日この頃でした。

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旅行の際にも小説は御供

旅行に行くときは良く小説を読んでいます。旅行の時の移動が楽しいという方がいますが、私の場合は、移動中は少し暇になることが多いので、小説を読んで有意義な時間を過ごしています。時には外の景色も見られますし、集中力が切れても休むことができます。それを利用して集中力を持って小説を読むことが好きなのです。
特に海外旅行に行くときなどは移動時間も長くなりますし、海外でなくても国内旅行でも長距離の移動が難になることもあると思います。そういったときに小説は優雅な時間を提供してくれるのですよね。私は小説がなければ少し不安になるほど、小説は常に鞄に入れています。
何か暇な時間があればすぐに小説を読んでいます。小説によって時間を埋め、小説によって感動して、小説によって新しい発想も生まれてくる。これが最近の私のルーティンのようになっています。
みなさんにもルーティンというものはあるでしょうか。小説を読んでいる方の中には、様々なルーティンを持っている方もいて、そういった方とお話しをすると面白い習慣を持っている方もいます。それぞれが一番楽しめる小説の読み方をすればいいのだと最近は思っています。小説はどこまでも自由で、それでいて世界観がどこまでも広がっているので、常に私の心をドキドキさせてくれます。

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辛い事は拭い去って、新しい明日へ。

世の中には、不公平な事がたくさんありますよね。でもそれってどこかで帳尻が合うようになっていると思っています。宝くじで大当たりする事もあればどこかで失敗する事もあろう、ないかもしれないけど。仕事で大成功を収めても何かで失敗する事もあるかもしれない。だから、もし何かで上手く行かない事があっても、どこかできっといい事があると信じて生活しています。古本屋で安いと思って買った本が違う本屋でもっと安かったり、セールでかったはずの洋服が1ヵ月後もっと安くなっていたり、まぁそんな事は日常茶飯事って言えばそうなんですが、そんなことがあっても、きっとどこかで得をしている事があると思ってます。お食事券をもらったりとか、図書カードが当たったりとか。悪いことばっかり起こってる、と思ってしまうと来るはずの幸せも逃してしまいそうな気がするんですよね。なので、両方とも受け入れる覚悟でやってます。人間みな平等がモットーです(笑)、といっても私が決める事ではないですが。いい事があって悪い事がある、上がったり下がったりだけどきっとそれが人生だと思うんで。でも、その辛い事を乗り越えてこそ強くなれるとも思うし、人として内面を磨いてくれたりすると思うんです。見えない所の頑張りこそ大事だと思います。落ち込む事もあったりするけど、ずっと抱え込んで進んで行くよりいいと思います。つらい気持ちを吐き出してこそ、次のことに前向きに取り組めると思うから。毎日そんな気持ちで頑張ってます。

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有意義な休日の過ごし方

仕事が休みの日はする事がたくさんあります。炊事洗濯、睡眠補給、普段の買出しなどなど。もちろん友達と遊びに行ったり買い物に行ったり、自分の楽しい事にも時間を費やしたいので休みの日は時間が足りません。この前のお休みは、朝洗濯をして図書館に行って本を何冊か借りてきて、帰りに食料品の買出しをして夜は友達を誘ってお鍋をしました。一人でお鍋もいいのですがやっぱり誰かとするお鍋は楽しいですね。冬の寒い時のお鍋ももちろん良いですが、夏の暑い日に汗をかきながら熱い熱いといいなが食べるお鍋もまた格別です。この日はなんだかとても充実していました。やらなくてはいけないこととやりたい事が全て出来た気がして。お鍋を食べる友達との時間も持てたし、趣味の読書の本を借りる図書館にも行けたし、しなくてはいけない炊事洗濯も朝からちゃんと済ませたし、毎回お休みがこうだと良いんですがなかなかそうはいきません。なので納得のいく休日がもてた時はとてもありがたく思います。今度のお休みも誰か晩御飯かランチを一緒に出来る子を探し中です。日頃のぐちをこぼしたり、友達の噂話をしたりささいなおしゃべりが結構大事なので、友達と会える時はなるべく会うようにしています。一人メシも良いですが、相手がいるとまた違う楽しさがありますからね。今度は焼肉にしようかなぁと考え中です。

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セクシーな色

最近少し、色の好みが幅広くなってきた気がします。昔は、雑誌とかお店とかで、濃い色のマニキュアを見ても絶対いいと思ったり、買ったりしなかったし、アイシャドーやリップも薄い色しか選ばなかったのに、最近は濃い色もいいなぁと思い始めて、いろいろ挑戦し始めています。でも、未だにまっピンクはちょっと女の子女の子しすぎて使えませんが、濃いパープルとか、濃紺とかは上手く使うと、セクシーに見えるというか、妖艶になるというか、そんな感じに思えてきて、そんな色のアイテムを何個か買ってみました。マニキュアと、アイシャドウ、薄いパープルは使った事がありましたが、濃い~のは初挑戦です。なんだか、手先が飛び抜けて見えるので、少し変な感じですが、ちょっとセクシーな感じがします。お仕事には使えませんが、夜のデート(相手がいませんが)とか、友達とカラオケとかにいいかも。アイシャドウも目元をはっきり見せてくれて、いい感じです。でも、濃い色の化粧品を使うと、落とした時に別人みたいに見えて、ちょっと変な感じもします。創ったみたいな顔で、自分の顔じゃないみたい。でも、化粧って、その為っちゃーその為にあるんだとおもうので、たまにはいいかなと思います。普段は本当にナチュラルメイクで、つけてるのかどうかもわからないぐらい薄いので、濃い色を使うと本当に顔が変わります。少しは大人になったということでしょうか?それとも歳をとったということでしょうか(笑)?どちらにせよ、まーいいか。楽しければ!

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何事もていねいさが大切

お料理をする時には“ひと手間かけるとおいしくなる”と言われますね。アクをていねいに取る、とか、野菜の煮物は野菜の大きさをそろえる、カボチャなどは面取りをすると煮崩れしない、とか。面倒くさいと思って作った料理よりも、手間をかけてていねいに作った料理の方がおいしいです。ていねいに作ることは大事なことですね。
何かをする時に“ていねい”に行うのは大事なこと。仕事もそうですし、スキンケアもそうです。ていねいに洗顔をする、ていねいにマスカラを落とす、化粧水をていねいにつける、ファンデーションをていねいに塗る、ということも肌をキレイにするうえで重要なこと。スキンケアをていねいにすることは、肌を傷めないこ、肌に効果的なスキンケアをすることにつながりますね。
さらに、自分ができないことなのですが、ストレッチやトレーニングもていねいに行わなければ、意味がないこと、ということを実感しています。太ももを伸ばしたり、腰を伸ばしたり、肩甲骨をストレッチしているつもりでも、何だか楽にならないのは、ストレッチが効いていない証拠。ていねいにやれていない、ということなんですね。つい面倒になって、適当にやってしまうのがいけないのですね。
何事もていねいにやること、を心がけていきたいですね。

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